「学校休ませてあげてるけれど、
このまま行かなくなったら将来どうなるんだろう」
そんな問いが、頭から離れない日が続いていませんか。
「無理して学校に行かなくていいよ」という言葉は、
優しさからくるものです。
けれど、その言葉だけを伝えても、
子どもは「じゃあ自分はこれからどうすればいいんだろう」と
宙ぶらりんな状態になってしまうことがあります。
一方で「頑張って行きなさい」と言い続ければ、
子どもの心はどんどん追い詰められていく。
「行く」「行かない」のどちらか一方が単純な正解ではないとしたら、
親は何を基準に、どう向き合えばよいのでしょうか。
今回のYouTube動画では、
オーストラリアで二人の子どもを
ナチュラルラーニングという超自由なホームスクーリングの方法で
育ててきた私自身の経験を踏まえながら、
不登校の子どもが本当に回復に向かうために
親にできることを具体的にお話ししています。
・「学校は唯一の道」という思い込みを手放す視点
・「行く・行かない」の二択から抜け出す考え方
・子どもの回復スピードを左右する、親の関わり方
・「逃げグセがつく」論への答えと、本当の意味での乗り越える力の育て方
これらを最後までご覧いただくと、
今日から子どもへの接し方、変化させることが出来ます。
「どうすればいいかわからない」という霧の中にいる状態から、
「これでいい」と思える軸を持てるように変化していきます。
🎁【無料プレゼント】
「不登校の子どもが回復に向かう親の関わり方チェックリスト」
を配布しています。
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すぐにお届けします。
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ナチュラルラーニング・マスターコーチ
ソルウェイふみ

